my job story

SaaSビジネスということ

無事に?デジタルキューブ入社4日目を元気に終わり、たった3日振りの我が家に帰ってきただけなのに2週間振りくらいに帰ってきた気分になっているHiromin’こと伊藤です。たった数日で2週間気分を味わえるこの濃度の濃さはある意味すごく充実しているんだと思います。

改めて、SaaSビジネスということ

デジタルキューブは国産のSaaS企業です。私は、狩り時代から稲作時代にやってきました。今まではSaaSを扱ったビジネスでしたが、そのものズバリの会社に勤めたのは初めてです。しかも最近の私はマーケティングの人間。忘れちゃいけないSaaSビジネスであること、今更ながら当たり前のことで、自分でも自分を100回くらいどつきたいくらいの話ですが、完全に体が考えなくても切り替わってない自分がいるので呪文のように唱えさせてください。今更ですが、唱えます…唱えます…寝ても覚めてもLTV!LTV!
Flamenco(私が10年以上続けてるダンス)もそう、体がものにするまでは脳じゃなくて体に擦り込ませるために踊り続けないといけない。だって、私は日本人ですもの、狩り時代の人間だったもの。です。

自分に勝つ

とあることがきっかけで、個人的な哲学を思い出させてもらったので書いてみました「自分に勝つ」。ふと気になって、哲学名言を読み漁ると…そうこれはプラトンの言葉から短縮されてよく思うようになったんだと気づきました。
私はFlamencoや昔だとバイオリンをやってたせいか、見えない何かと戦うことが多かったこともあって「自分に勝つ」がよく出てくるのかもしれません。が!今の私には「始めは全体の半ばである」を贈るとします。

 

哲学と言えば、毎日名言が飛び出す

リモートワークが基本の会社にとってFtoFの機会はとにかく貴重な時間であり、本当に感謝しかないわけですが…その中の一つに会えば毎日名言を聞き、心と脳を正してもらってます。
とはいえ、Typetalk上でも不思議体験があるわけですが、みんなめちゃくちゃ物理的にバラバラで離れてるのにすごく近くにいるような感じになるから不思議です。

 

そして今日が終わる明日の自分へ

何はともあれ、早さとスピードに拘って!
あとこれも忘れないで、シンプルに完結に!

なんだか、少しずつポエムっぽくなってきたので気をつけていこう。

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