my job story

リモートワーク14年戦士は伊達じゃない!

こんばんは。Jungle密林生活3日目、株式会社デジタルキューブのHiromin’こと伊藤です。はい、二日酔いスタートでございます。
お酒は飲んでも飲まれるな!とはよく言いますが…だって楽しいんだもん明日のことなんか気にして飲みませんよね。ほんとほんと。

雨が降る静かな水曜日、今日も画面上は戦場だ

最近、テレワーク/リモートワークが話題になってますが弊社はリモートワークが基本の会社です。それもかなり前からなのでリモートワーク大ベテラン勢しかいません。ベテラン勢たちからは息をするかのように、Typetalk・Backlogから文字たちがドンドコドンドコ流れ込んで来ます。
時折、おしゃべり(text chat)も混じえながら今日もみんなの様子が考えなくてもわかる感じが何とも心地よいです。

離れてるからこそツーカーの仲

日本各地・アメリカ・オランダと国をまたいでみんなで仕事していても何の違和感を感じないのは、コミュニケーション能力が高いというのもあるだろうが、それよりもその人の声が聞こえてくるような文字の配列は、文字であってもその人の感じが出てるんですよね。つまり、みんな何も作らず素の状態、自然体でいられる関係が仲間というか家族というか同士というか何というか…とにかく心地が良いです。

もう3日目だけどもやっぱりどうしたって感心しちゃう

そんなこんなでみんなの様子を見るとつい思ってしまう「何者にもなれてない、私。早く形に、早く結果に、早く早く早く早く」な気持ち。
必要だけど、「やる」しかない世界にこんなこと思ったとてなんですが、思いますとも!人間だもの。これからもずっとこの先もずっとずっと「やる」しかない世界にいるけども、逸る気持ちずっと持ち続けてしまうと思うので、それはもう楽しみの一つなので、私の癖として楽しみながら追い込んで行くとします。
だって、そう思わせてくれるのは、みんなの熱が画面を通じて伝わってくるから、私も「何かチームのために!」と私も熱く燃えてるところ、さらに燃え続けていられる要素でもありますね。

おっと、今日はなんだかこのまま書き続けるとおセンチになっちゃいそうなのでお開きとします。

あ。Shifterで最近国内は話題にされることが多いですが、Amimotoも本当にすごいんです!と言っておやすみするとします。

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