my job story

拝啓、私は元気です

やっと?戻ってまいりました!妄想 Trip が止まりません、Hiromin’ こと伊藤です。

みなさまお元気でしょうか。私はスコブル元気です。外食産業のありがたみを感じて感じて感じて生きております。
COVID-19 で外出自粛が始まる前以来ですかね、ちょうど明けた頃に戻ってまいりました!何をしてたか少しだけ振り返ってみたいと思います。

元からリモートワークの弊社、特に何か劇的変化が合ったわけではなく、そのため私生活も劇的変化が合ったわけではなく…ただ自由に外出できないので、リモートワークと言うよりも決められた場所ワークですかね。
とにかく早く自由に出たいですね。まだ大阪府内は出ちゃダメっぽいので神戸オフィスもお預けです。

夜の外食できるようになったら、焼き鳥→焼肉→お寿司→フレンチの順に食べ歩きたいと思います。

 

息をするように伝えるお仕事

4月一日、待望の Shifter Headless がリリースされました。それを皮切りに息をするように書いて書いて書いて書きまくる日々が幕を明けました。

3月はどちらかと言うと、会社や環境や状況などに慣れる期間だったのかなと今思えばそんな感じでした。それと、4月始まりの FY20 に向けたマーケティングの準備期間でした。そして、4月はサービスや関連する技術や関連する市場などに向き合う月でしたね。

もちろん書くことは私にとって一部のお仕事です。
とはいえ、伝える・書く・話す・貰うは非常に重要なこと。一心不乱に過ごしてたら、あっという間に桜も散ってて、ゴールデンウィークも終わってて、上着を脱ぎ捨て、長袖じゃなくなり、日中は半袖に変わってました。そうめん比率も上がってましたね。
そうそう。お客さんを通じて向き合って理解することもたくさんありましたね。ありがたい。

 

中の人でありユーザである私

私はユーザの代弁者であり、中の人代弁者でもあります。橋渡し役でもある私は、日々学びと日々観察と日々アクションと日々アウトプットをスピード上げてやらなくてはならないです。そう思うとまだまだグズで、あれもこれもそれもどれもたくさんやりたいことだらけです。が、ポジティブにこれからも夏の陣に向けて発進であります。
何よりもつまらない日がなく、自分が情けない日も嬉しい日もあるけどとにかく楽しい日しかないのはありがたい話ですね。一喜一憂せず、毎日前進!と思って楽しくやってますが、メリハリ(遠出)はどう考えても私には必要なので、どうにかこうにかして近々出てやろうと思います。

久しぶりに書くとダメですね。ポエムがさらにポエムになってしまう… テンションを上げたくなってきたので、息をするように書いてたブログを改めて振り返るとします。

 

4/1~今日まで、私の公開された記録

Headless シリーズは、ヒデくんのチュートリアルに感動して本当に最高だと思った。プロダクトの概念や背景など Jason の文面を翻訳することで Jason の伝え方に感動した。ツノさんや Dan のサポートドキュメントのありがたみを痛感した。迷子になったらみんなが私を救いにやってきてくれた…ケツも叩きまくってくれてる… あぁ、ありがたいですね。どうにか早く恩返しになるようがんばるぞ!いや、マジでチームの取り組みが形にならないと意味がない!

しまった。
うっかり、しんみりしてしまった!
そんなつもりはないので、みんな大好きだ!と伝えて終わりにするとします。

 

そう、大好きといえば、弊社 CTO のをかもと兄さんが心配なのです。こればっかりは神に祈りを捧げたいと思います。

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